昨日、ぷりんの誕生日だったにもかかわらず、
う〇ぴーがゆるゆるで、今朝、とうとう限界で、
動物病院もお正月休みに入るので、これ以上悪くならないように
早めに病院へ…

とりあえず、下痢止め、整腸剤を処方してもらい、
秋に尿検査してなかったので、もし出来たらしてもらおうと
お願いして処置室へ。

待合室でしばらく待っていたのですが、
処置室の方から、ぷりんの「咳」(?)が聞こえてきて、
「そういえば、最近こんな感じでのどがつまるような「カァーッッ!」みたいな
声がよく出るけど、気管虚脱とかじゃないよね」と心配になって、
再度、先生にその旨相談してみると、

「じゃぁ、レントゲン取ってみましょう」となり、

実際、撮ってもらってところ、不安は的中し、
気管虚脱の兆候が見られるという診断でした

年末に…ガッカリの連続です。。。



先生の話では、シニアになると、かなりの確率で起こりうる症状で
ヨークシャテリアには、よく見受けられるという話でした。

興奮したりするとよく起こるので、出来るだけ興奮すると
抱っこなどをして、出来るだけひどくならないように
注意するようにとのことでした。

本当にいろいろ出てきて心配の種は尽きません。

でも、仕方ないですよね。
それもぷりんの一面だと、受け止めて、受け入れていくしかありませんね。





まぁ、早めに気付いてよかった。







と言い聞かせてます。